小学生目線でいけば、こんな子供部屋はワクワクしますね。
このお部屋が女中部屋だと勘違いされていますが、ここが女中部屋であった事実はありません。
ここは元々、建物が3棟ありました。大正初期に合体させた際に、止むを得ずこのような形で導線を設けたと言います。こちらは「子供部屋」です。
かなり伸びてしまっていますが、誤った情報なのでご注意を。 https://t.co/QbsOzuLVAd pic.twitter.com/JftFZoUwrI
— 一人旅研究会 (@hitoritabiken) May 11, 2025
でも、親目線でいけば、転落しか想像できないですよねw
となると、親も安心できて、子供も喜ぶ「子供部屋」、つまりキッズテントだったら安心ですね♪
私自身、高いところは苦手ですが、狭いところは何故か安心するんですよね。
だから、小学生の頃、キッズテントがあったら、ずっと籠っていたかもしれません・・・・

